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01/08 22:07 UP! なぜ、緊縛にいきついたのかIORI(イオリ)(35歳)

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IORI(イオリ) なぜ、緊縛にいきついたのか

僕の女風としてのキャリアは、気づけば約6年になります。

 

これまで多くのテクニシャンと出会ってきましたが、

 

その中で「本当にハイレベルだな」と感じた人たちには、ある共通点がありました。

 

通常のプレイは当たり前のように上手く、Mの人が好むプレイを深く理解していること。

そして、緊縛ができること。

 

当時の僕は、漠然とこう思っていました。

「エロの行き着く先って、緊縛なのかもしれないな」と。

 

前に在籍していたお店に、催眠と緊縛ができるセラピストがいました。

彼は、若くして技術も経験も確かな人でした。

 

その彼が、ある時こう言ったんです。

 

「緊縛は、できないより、できたに越したことはない」

 

手段は多いほうがいい。

できることが増えれば、それだけ多くの要望に応えられる。

 

今思えば、ごく当たり前の言葉ですが、その一言がずっと心に残っていました。

 

ただ、緊縛というと

どうしても「SMの特殊性癖」というイメージが強く、

 

さらに、習い続けることへのハードルの高さもあって、

 

興味はありつつも、ずっと手をつけずにいました。

 

そんな流れが変わったのが、2023年。

 

M性感に入店してみると、

これまで在籍してきたお店とは比べものにならないほど、

緊縛ができるキャストが多かったんです。

 

「あ、これはもう運命かもしれない」

 

そう思って、ようやく

自分も緊縛をちゃんと習ってみよう

と思うようになりました。

 

そして、教室選び。

 

唯一名前を知っていた緊縛師が、

今の師匠である Hajime Kinoko さんでした。

 

実は、その教室の場所自体は、

習い始める2年ほど前から知っていました。

 

さらに言うと、習い始める1年前には

Kinokoさんの教材ビデオをオンラインで購入し、エムズで買った一本の麻縄と一緒に

 

ほぼ未開封のまま放置。

 

今となっては、恥ずかしい思い出です笑。

 

でも、いざ「習う」と決めた時、

変に迷いはありませんでした。

 

「もうここしかないな」と思い、

半ば勢いで教室へ向かいました。

 

実際に、プレイで後手を使うようになったのは、そこから半年ほど経ってからだったと思います。

 

次回は習ってからについてを書いていこうと思います。



 

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