09/24 18:20 UP! イズミさん講習SAKU(サク)(28歳)
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イズミさん講習アウトプット
講習アウトプット段階別
①安心感を作る・距離を縮める➞パウダーへ
目的
最初から刺激を求めるのではなく、まず身体と心の緊張をほどく。
* 最初の2〜3分は会話を大切にする
* パウダーを全身に馴染ませながら、カウンセリング内容をで気になった所をさらに深掘り
* 「好きなこと・苦手なこと」を実際のプレイに反映する
* タオルを掛けた状態を基本にする(恥ずかしいため)
* 横向きで密着しながらパウダーフェザーをするのも◎
→ 重さや痛みを感じさせず、包まれている感覚を作りやすい
ポイント「この人になら身を任せても大丈夫」と感じてもらうことを最優先。
②身体を慣らし、感度を高める
パウダー
最初は素早く全体に馴染ませる。
馴染んだら
手のひら全体でしっかり圧を入れる
↓
身体が刺激に慣れる
↓
その後のフェザーや爪立ての刺激がより際立つ事でより感度が上がりやすくなる
という流れを作る。
パウダーフェザー
感度を高めた状態で際どい部分へ。
ただフェザーをするだけだと
「くすぐったい」で終わることもある。
そのため
感度を高める → フェザー
の順番が重要。
③ その人のスイッチを探す
手だけでスイッチを入れようとしない。
相手の反応を見ながら
* リップフェザー
* 密着
* 手を握る・握る強さを変える
* 甘噛み
* M要素のある刺激
など、どこに反応するのかを探していく。
M気質がある場合
相手の好みと反応を確認しながら
* 首絞めしたり
* 口への指入れしたり
* 手を後ろで拘束したり
* 髪を引っ張ったり
など、刺激の強さを段階的に変える。
ポイント
「自分がしたいこと」ではなく
相手に何が刺さっているかを見る。
④ 反応を引き出し、気持ちを高める
四つん這い等身体が温まってきた段階では、
くすぐったい → 気持ちいい
へ変化させていく。
ここでは触れ方だけでなく、声かけが重要。
* 力を抜いてもらう
* 呼吸を意識してもらう
* 気持ちを言葉にしてもらう
* 反応が出てきたらさらに気持ちを引き上げる
など、相手の状態を見ながら誘導する。
「触る技術+声で安心させる技術」
を組み合わせる。
⑤ 刺激を深めていく
ここからは一気に強くするのではなく
反応を見る → 少し強くする → また反応を見る
という段階を踏む。
強さだけではなく
* 圧
* スピード
* 角度
* リズム
* 呼吸
* 声
を合わせていく。
大切なこと
圧が弱すぎると、その後の刺激の気持ちよさが活きない。
一方で、強ければいいわけでもない。
その人にとって心地いい強さを探す。
⑥ クンニ・指の刺激
基本は
外側の刺激 → 反応を見る → 力が抜けてきたら次へ
と段階を踏む。
指の刺激も最初から強く・深くするのではなく
1本 → 反応を見る → 力が抜けてきたら2本入れて面での刺激を増やす
というように相手に合わせる。
口での圧を強める場合は角度にも注意。
角度によっては歯が当たりやすくなるため、
強さだけではなく角度を調整することも大切。
⑦道具を使って刺激を組み合わせる
道具を使う場合も
外側・内側の刺激を別々に考えるのではなく、全体の反応を見る。
ウーマなどは
* 当てる位置を確認
* 足が動かないよう体勢を安定させる
* 自分自身も無理なく攻められる姿勢を作る
* 強さを段階的に上げる
* 位置がズレたり負担が出たら一度リセット
というように、「強さ」より「正確さ+反応確認」を意識。
⑧絶頂へ向けて引き上げる
最終段階では、刺激だけに頼らない。
身体への刺激
+
声かけ
+
呼吸
+
安心感
を合わせて、気持ちを高めていく。
特に重要なのが
「力を抜いてもらうこと」
力が入っている状態では、強い力と強い力で刺激が強すぎて気持ちよさにつながりにくいことがある
だからこそ、声かけや呼吸を使って
「大丈夫」
「力抜いていいよ」
「そのままで大丈夫」
と安心して身を任せられる状態を作る
自分では気付けない点やまだまだ未熟は部分等改善点が明確にわかったのが嬉しかったです!
今日の講習で出た改善点を修正していき、お客様へ還元できるようにしていきます!
本日はイズミさん、モデル様本当にありがとうございました!
講習アウトプット段階別
①安心感を作る・距離を縮める➞パウダーへ
目的
最初から刺激を求めるのではなく、まず身体と心の緊張をほどく。
* 最初の2〜3分は会話を大切にする
* パウダーを全身に馴染ませながら、カウンセリング内容をで気になった所をさらに深掘り
* 「好きなこと・苦手なこと」を実際のプレイに反映する
* タオルを掛けた状態を基本にする(恥ずかしいため)
* 横向きで密着しながらパウダーフェザーをするのも◎
→ 重さや痛みを感じさせず、包まれている感覚を作りやすい
ポイント「この人になら身を任せても大丈夫」と感じてもらうことを最優先。
②身体を慣らし、感度を高める
パウダー
最初は素早く全体に馴染ませる。
馴染んだら
手のひら全体でしっかり圧を入れる
↓
身体が刺激に慣れる
↓
その後のフェザーや爪立ての刺激がより際立つ事でより感度が上がりやすくなる
という流れを作る。
パウダーフェザー
感度を高めた状態で際どい部分へ。
ただフェザーをするだけだと
「くすぐったい」で終わることもある。
そのため
感度を高める → フェザー
の順番が重要。
③ その人のスイッチを探す
手だけでスイッチを入れようとしない。
相手の反応を見ながら
* リップフェザー
* 密着
* 手を握る・握る強さを変える
* 甘噛み
* M要素のある刺激
など、どこに反応するのかを探していく。
M気質がある場合
相手の好みと反応を確認しながら
* 首絞めしたり
* 口への指入れしたり
* 手を後ろで拘束したり
* 髪を引っ張ったり
など、刺激の強さを段階的に変える。
ポイント
「自分がしたいこと」ではなく
相手に何が刺さっているかを見る。
④ 反応を引き出し、気持ちを高める
四つん這い等身体が温まってきた段階では、
くすぐったい → 気持ちいい
へ変化させていく。
ここでは触れ方だけでなく、声かけが重要。
* 力を抜いてもらう
* 呼吸を意識してもらう
* 気持ちを言葉にしてもらう
* 反応が出てきたらさらに気持ちを引き上げる
など、相手の状態を見ながら誘導する。
「触る技術+声で安心させる技術」
を組み合わせる。
⑤ 刺激を深めていく
ここからは一気に強くするのではなく
反応を見る → 少し強くする → また反応を見る
という段階を踏む。
強さだけではなく
* 圧
* スピード
* 角度
* リズム
* 呼吸
* 声
を合わせていく。
大切なこと
圧が弱すぎると、その後の刺激の気持ちよさが活きない。
一方で、強ければいいわけでもない。
その人にとって心地いい強さを探す。
⑥ クンニ・指の刺激
基本は
外側の刺激 → 反応を見る → 力が抜けてきたら次へ
と段階を踏む。
指の刺激も最初から強く・深くするのではなく
1本 → 反応を見る → 力が抜けてきたら2本入れて面での刺激を増やす
というように相手に合わせる。
口での圧を強める場合は角度にも注意。
角度によっては歯が当たりやすくなるため、
強さだけではなく角度を調整することも大切。
⑦道具を使って刺激を組み合わせる
道具を使う場合も
外側・内側の刺激を別々に考えるのではなく、全体の反応を見る。
ウーマなどは
* 当てる位置を確認
* 足が動かないよう体勢を安定させる
* 自分自身も無理なく攻められる姿勢を作る
* 強さを段階的に上げる
* 位置がズレたり負担が出たら一度リセット
というように、「強さ」より「正確さ+反応確認」を意識。
⑧絶頂へ向けて引き上げる
最終段階では、刺激だけに頼らない。
身体への刺激
+
声かけ
+
呼吸
+
安心感
を合わせて、気持ちを高めていく。
特に重要なのが
「力を抜いてもらうこと」
力が入っている状態では、強い力と強い力で刺激が強すぎて気持ちよさにつながりにくいことがある
だからこそ、声かけや呼吸を使って
「大丈夫」
「力抜いていいよ」
「そのままで大丈夫」
と安心して身を任せられる状態を作る
自分では気付けない点やまだまだ未熟は部分等改善点が明確にわかったのが嬉しかったです!
今日の講習で出た改善点を修正していき、お客様へ還元できるようにしていきます!
本日はイズミさん、モデル様本当にありがとうございました!
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